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看板実績紹介

業態別集客看板

とりいちず 獨協大学前店 様

居酒屋

before(左)
居抜き開業物件。限られた広告スペースを有効活用かが課題。


After(右)
ガラス面全面を内照式に変更。 夜間は圧倒的な存在感。

とりいちず 町田中央通り店 様

居酒屋

before(左)
居抜き開業物件。様々な同業が立ち並ぶ中で、どう存在感を演出できるかが課題。

After(右)
壁面を立体的に、赤い提灯で遠目からも発見しやすくした

とりいちず 鷺沼店 様

居酒屋

(左)before
居抜き開業物件。駅から奥まった立地にあるため、ひとめで業態を認知させ、興味を惹きつける外装に出来るかが課題。



(右)After
行燈で導線確保、ライティング。
伊藤若冲が描いた鶏を大きく配置することにより人目を惹きつける。

とりいちず中山店 様

居酒屋


After(右)

商店街の角地を活かしたファサードデザイン。
提灯で営業感を演出。

てぃーだ 様

居酒屋


沖縄料理のお店の看板設置事例です。


before(左)


沖縄民家の造りをイメージした石組みの壁とがっしり感のある木の看板は、沖縄らしさを表現しているのですが、見る人の目に圧迫感を与えます。

そのため、入店に際して「不安感」をお客様に与えてしまいます。

実際、店頭までやってきて入店することなく帰ってしまわれるお客様が、少なからずいました。

その一番の原因は、店内の様子がわからないこと、店内でどのようなサービスを受けられるのかが不明なことにあります。



After(右)

店頭入り口に2台の内照式壁付け看板を設置して、店内の様子と料理の写真を道路に向けて掲出しました。

入口の高さを全面に使っているので、石積み壁による圧迫感を軽減させる効果があります。

さらに、看板には、店内写真と料理の写真を掲出し、このお店で受けられるサービスを通行人に告知することができました。

また、内照式なので、店頭が明るくなり、入店への不安感を払拭することができています。



入店を躊躇する理由として、「店内の様子がわからない」「店頭の暗さ」というのが大きな要因になるのですが、壁全体を使った内照式の看板で、その二つを同時に解消することができます。

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